3月15日に音楽祭の第二弾を企画すると多くの申し込みで会場は満員となりました。約2時間、みなさんチェロピアノデュオに魅せられたと、、。海の環境のこととか、弦楽器の音色の伝えるには、、などなど、奏者が合間に語りはじめると海のサロンは自然にその深まりをます。そしてふるさとの合唱での弾き手と歌い手のセッションは、まさに「one on one」のシーンとなる。


3月15日に音楽祭の第二弾を企画すると多くの申し込みで会場は満員となりました。約2時間、みなさんチェロピアノデュオに魅せられたと、、。海の環境のこととか、弦楽器の音色の伝えるには、、などなど、奏者が合間に語りはじめると海のサロンは自然にその深まりをます。そしてふるさとの合唱での弾き手と歌い手のセッションは、まさに「one on one」のシーンとなる。


兵庫県東播磨県民局県民躍動室の支援を受けて、工楽松右衛門旧宅で「海の環境パネル展」を開催。パネルは「海のサロンとヨット体験」の環境テキストを利用。また高砂市夢の代でプレゼンテーション資料を再編集した。パネルの取付もサステナブルを意識。会場の一角にはモニターを設置、冬の堀川運河と播磨灘でドローを飛ばして撮影した映像を流す。テロップは飾らない気持ちを綴る。このパネル展、県所轄部門の審査を受け評価頂く、高砂市観光交流ビューローからも。開催期間、旧宅の館長とも話しているが、春半ばまではやろうかと・・・。






3月15日の午後からチェロピアノデュオを開催します。お申し込みは「文化事業チェロピアノデュオ」よりお願いします。注)添付のポスターには開催日が2月8日となっておりますが、開催は3月15日に変更になりましたのでご注意ください。時間と場所の変更はありません。

夢の代行事の最終アイテムの播磨灘、堀川運河の夕暮れ時のヨットドローン撮影を行う。操縦士より大体いつ頃になる?と問われ、天候次第と応えてきた。12月3日に再び連絡があり主役であるヨット持ち主に連絡する。夕暮れの時間帯で、晴れ、雲量はゼロに近い、風波共に少ない日を探すと、12月6日と予測ができた。bingo。この映像は地域の自然の豊かさを紹介するドローンビデオとして編集公開する。


向島公園砂浜で漂着したマイクロプラスチックを採取する。小中学生は何も無いじゃんって感じだったが、目を凝らしていくとひとつふたつとみつけだし予想通り30分ほどでシャーレーいっぱいに採取する。それを見ていた女性の方が「何やってんですか」と声をかけてくるので、「かくかくしかじか」ですと。ほーっそれは凄い、身近にあるんですねと。その後、キャビンのにわか教室で保護者を含めて懇談、今回で一度修了にすることとなった。子供たちはヨットに酔うけど続けたいと。






行事予定の更新を行ったので同メニューを参照ください
かわい音楽村とのジョイント海のサロンを開催した。バッハ、田中カレン、成田為三郎、ジョン・ウイリアムズ、ハンス・ジマー、佐々木すぐる、久石 譲、菅野よう子、岡野貞一の曲とアンコールはグレン・ミラー。90名を超える観客で故郷、うさぎ追いし♪♪ 合唱した数分間は圧巻、とても盛り上がった。多くの参加者から心に沁みたとお声がけやメールを頂く。ヨットを係留させて頂いている地域へ少しだけ恩返し出来たかな。


第二回を無事終了。東播磨県民局皆様、I先生、お疲れ様でした。なお小中学生の海の環境とヨット操船体験#3を同時開催。


兵庫県東播磨県民局環境課との協働行事、今年は50組を超える参加申し込みがあり抽選となる。2週に分けて行う、本日は第一回で総勢30名が播磨灘でヨットの操船体験をしながらプランクトンネットを利用して海水を採取した。それを工楽松右衛門旧宅を令和寺子屋として、理科のI先生が持参くださった電子顕微鏡でプランクトンや海洋マイクロプラスチックを小中学生たちが観察する。40倍率でみる海洋生物の世界を覗きながらI先生は素晴らしい講義をなさる。とても有意義な講座。なお、この日は小中学生の海の環境学習とヨット操船体験#3も同時開催した。


