兵庫県東播磨県民局県民躍動室の支援を受けて、工楽松右衛門旧宅で「海の環境パネル展」を開催。パネルは「海のサロンとヨット体験」の環境テキストを利用。また高砂市夢の代でプレゼンテーション資料を再編集した。パネルの取付もサステナブルを意識。会場の一角にはモニターを設置、冬の堀川運河と播磨灘でドローを飛ばして撮影した映像を流す。テロップは飾らない気持ちを綴る。このパネル展、県所轄部門の審査を受け評価頂く、高砂市観光交流ビューローからも。開催期間、旧宅の館長とも話しているが、春半ばまではやろうかと・・・。






















